金融経済新聞に「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第12回が掲載されました
- ホーム
- 金融経済新聞に「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第12回が掲載されました
2026年9月25日
弊協会代表理事・崎山みゆきが金融経済新聞(毎週月曜日発行)にて連載中の「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第12回が掲載されました。
第12回となる今回は「シニアの強みはメタ認知力!」をテーマにお届けします。
AI人材が求められる現代において、シニア世代の持つ「メタ認知能力(自分の思考や判断などを客観的に捉える能力)」は大きな強みとなります。長年の経験で培われたデータに基づき、自らの考え方を見直す習慣こそが、メタ認知を高めるカギとなります。
本記事では、シニアの能力を人的資本として最大限に発揮するためのアプローチ方法や、日常で実践できるメタ認知力を伸ばすトレーニングについて、分かりやすく解説しています。
詳しいコラムの内容は、掲載記事画像をご覧ください。
バックナンバー
第2回は 「高齢社会における人材戦略の立て方」(2) です。
第4回は 紅白歌合戦「郷ひろみ卒業」に学ぶシニアの花道 です。
第6回は 「ダイバーシティ&インクルージョンにおける誤解」 です。
