シニアの能力を活かす! 日本産業ジェロントロジー協会 商標登録番号:第5763132号

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金融経済新聞に「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第12回が掲載されました

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2026年9月25日

弊協会代表理事・崎山みゆきが金融経済新聞(毎週月曜日発行)にて連載中の「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第12回が掲載されました。

第12回となる今回は「シニアの強みはメタ認知力!」をテーマにお届けします。

AI人材が求められる現代において、シニア世代の持つ「メタ認知能力(自分の思考や判断などを客観的に捉える能力)」は大きな強みとなります。長年の経験で培われたデータに基づき、自らの考え方を見直す習慣こそが、メタ認知を高めるカギとなります。
本記事では、シニアの能力を人的資本として最大限に発揮するためのアプローチ方法や、日常で実践できるメタ認知力を伸ばすトレーニングについて、分かりやすく解説しています。
詳しいコラムの内容は、掲載記事画像をご覧ください。

バックナンバー

第1回では、「高齢社会における人材戦略の立て方」です。

第2回は 「高齢社会における人材戦略の立て方」(2) です。

第3回は 「雇用延長者の教育投資と、その回収」 です。

第4回は 紅白歌合戦「郷ひろみ卒業」に学ぶシニアの花道 です。

第5回は 「長いおつきあい」の落とし穴 です。

第6回は 「ダイバーシティ&インクルージョンにおける誤解」 です。

第7回は「DE&Iを実現するリバースメンタリング」です。

第8回は「シニアならではの両立支援が未来を変える」です。

第9回は「ネットビジネスを成功させる10年選手たち」です。

第10回は、「「和気あいあい」がつらい!? シニアの本音」です。

第11回は、「シニア世代要注意!「欠勤」よりも仕事が低パフォーマンスになる現象とは?」です。