金融経済新聞に「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第11回が掲載されました
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2026年8月26日
シニア世代要注意!「欠勤」よりも仕事が低パフォーマンスになる現象とは?
弊社代表理事・崎山みゆきが、金融経済新聞(毎週月曜日発行)にて連載中の「高齢社会の人的資本経営 ~産業ジェロントロジー的人材戦略~」第11回が掲載されました。
第11回となる今回は、「シニア世代要注意!「欠勤」よりも仕事が低パフォーマンスになる現象とは?」をテーマにお届けします。
「体調が悪くても出勤するのが良いこと」という価値観を持ってきたシニア世代。体調不良のまま無理をして働くと、集中力や判断力が低下して生産性が落ちるだけでなく、長期離職や若手・中堅社員のモチベーション低下にもつながりかねません。
本記事では、無理な出勤による企業の経済損失(プレゼンティーイズム)を防ぎ、シニア世代の本当のパフォーマンスを引き出すための「3つの改善ポイント」について分かりやすく解説しています。
バックナンバー
第2回は 「高齢社会における人材戦略の立て方」(2) です。
第4回は 紅白歌合戦「郷ひろみ卒業」に学ぶシニアの花道 です。
